top of page
  • Facebook
  • Instagram
  • スレッド
DSCF8574.jpg
123.jpg

書は
​ここに、 生きた、 あかし。

DSCF8717.JPG

手書きで書かれた文字が好き

そこには、書いた人のいのちが見えるから。

文字を覚えたての子どもの字も

買い出しのお願いを書いたメモの字も

緊張しながら書いた記念日の字も

今日も無事終わったと記した日記の字も

書いたその人が、その時

「私はここにいるよ」

と、言っているように見える。

たいせつなものは

目に見えない、という。

それと同じくらい

たいせつなものは

目に見えるものに宿って

光を放つ。

プロフィール

NEWS

DSCF3161.JPG

心の庭を育む書道教室 墨照庭 -bokushoutei-

書は、とてもシンプルでパワフルなツールのひとつです。

書くことを通して自分を知り、楽しみながら自分の軸を育み、より自由で豊かなわたしになる。

なぜって、「筆の軸は自分軸」なのだから。

「筆の軸が自分自身の軸に繋がっている」と聞くと不思議に思う人もいるかもしれませんが、百聞は一見に如かず。

さぁ、筆を持って紙に向かって、書くことの体験をして、体感しましょう。

墨照庭の書道教室は、ただ文字を書くだけにあらず。まずは「自分軸」を感じることから始まります。

​それが実は、自分自身を深く広く知ることになり、大きく豊かに自分自身を育むことに繋がっていくのです。

​「書くことって楽しい」

まずはそこから一緒に始めましょう。

心の庭を育む時空間

nature_sho.jpg

​シェア書

自然界と共に創る

外へでて、筆を持って、耳を澄まそう。

筆先から聞こえてくるのは、自然界の声。

それは、言葉を超えたことばたち。

木々や花や緑と、此処に宿る精霊たちと

​一緒に書いて、新しい扉を開こう。

​※富士の森で年2回、ご縁ある各地のフィールドで開催しています。

calendar_img.jpg

​シェア書カレンダー作り

​未来からのエールを受け取る

​墨照庭が長年続けている「シェア書カレンダー作り」は、毎年リピーターさんが多い人気の講座です。

24時間365日、未来からあなたを見守り、勇気づけ、応援してくれるカレンダーを一緒に作りませんか?

ギャラリー
DSCF1854.JPG

- いのちを包む天地のころも -
あめつちのつつみ

「素材は地球のかけら」をコンセプトとして、日本のシンボルでもある富士山をはじめ、阿蘇山や浅間山の溶岩で染められた麻や絹の布に、書家芝陽が筆を入れ誕生した「あめつちのつつみ」。

大地のチカラと、書-kotodama-のチカラ。

あめつちのつつみは、纏うお守りです。

飾って眺めたり、風呂敷やバックにしたり、羽織やスカート、ストールにしたり、就寝時にはおやすみのお供にして一日をリセット。

大地とあめつちのエネルギーが、「私本来の自然に帰る力」を呼び覚ましてくれることでしょう。

footer.jpg

お問い合わせ

墨照庭 富山県砺波市

製作室 東京都杉並区

ns@bokushoutei.com

送信ありがとうございました

DSCF8763.jpg

書は、「扉」

私は、
世界の響きを顕す。

お問い合わせ
bottom of page